臭鼬娘  
  
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转载小说 喵喵爱的小春酱

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原创作者论坛元老银屁勋章

发表于 2021-11-12 10:46:37 | 显示全部楼层 |阅读模式
本帖最后由 光明之心 于 2021-11-12 12:04 编辑

p站阿笠转的人喵恋 求会日文的大佬帮忙翻译下
来源https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16367507
「ニ"ャ〜〜〜〜!!」
「おいニャース!なんでアイアントに追われてるんだよ!」
「すまんニャー!!」
山中を歩いていたサトシ、ゴウ、コハルは、怒ったアイアントを引き連れたニャースと共に、森の中を逃げ回っていた。

「あっ!あそこに洞窟が!」
「とりあえずあの中に逃げ込もう!」
「うん!」

「いったた……あ、あれ?ゴウとサトシは?」
意を決して洞窟に飛び込んだ4人であったが、バラバラに落ちてしまった。コハルは誰かいないかと辺りを見回すと、

「……ニ……ニャッ……」
「ニャース!大丈夫!?」
瓦礫の下敷きになったニャースが倒れていた。すぐに救出し、手当を開始する。

「……う……ニャァ……?」
「気がついたのね!よかったぁ!」
(ニャ……?こいつはジャリボーイと一緒にいるやつ……)
「どうしてニャーを助けたニャ?ニャーは人のポケモンを奪う悪い奴ニャー」
「それでも……怪我してるんだからほっとけないよ!」
(ニャッ……!……ニャんていい子なのニャ……!ニャーもこんなトレーナーのポケモンになれたら……)

「あ、あのー……名前はなんて言うのニャ?」
「え?コハルだけど……」
(コハルちゃん……!……決めたニャ!ニャーはロケット団をやめて、コハルちゃんについていくのニャー!)
コハルに惚れ、そう決心したニャース。しかしその横では、

(……う、うぅ……ちょうどガス抜きしようとしてるところにニャース達が来たから……お、お腹が……)
鳴るお腹を抑え、今にも漏れそうなガスを必死で耐えていた。

……ザッ……ザッ……

「……うぅ………うん?何か聞こえない?」
「ニャ?」
そう言われ、ニャースは耳を澄ます。

ザッザッザッザッ……!

「………!こ、これはアイアントの足音ニャ!こっちへ逃げるニャ!」
「ま、待って……!」
「急ぐニャー!」
「……も、もう……限……界……」
(ニャ……!コハルちゃんはもう走れない……!ならここでニャーがいいところを見せてやるニャ!)
「かかってくるのニャ!」
ニャースはコハルを守ろうと、迫るアイアントに立ち塞がった。

「はぁ……はぁ……はうっ……!!」

ぐぎゅるるるる〜!

その時、コハルはお尻の方へものすごい勢いでガスが降りていくのを感じた。慌ててお尻を押さえるが、
「も、もうダメっ……!」
「ニャ?」
「……んんぅっ!!!」

ブッ!ブッビイイイィィッ!!
ブッボボボブバアアッ!!
ボリュウウウウウゥゥゥッ!!!


抑えきれず、大量のガスを噴射してしまった。
「……や、やっちゃった……あれ?」
恐る恐る振り返ると、先ほどまで追ってきていたアイアント達は全員気を失っていた。

「わ、私のオナラでアイアント達が……あっ!ニャースは!?」
後ろにいたはずのニャース。少し見渡すと、ニャースはオナラの衝撃で壁にめり込んでいた。

「ニャ、ニャース!大丈夫?」
名前を呼び体を揺するも、起きる気配は全くない。
「うぅ……こうなったら………ニャース、ごめんね?」


「ニャァ……?ここはどこニャ……?なんだかフワフワして……気持ちいいニャ……」
体を起こすとそこは満面の花畑だった。

「綺麗ニャ……あ!あそこにいるのは!」
花を摘んでいるのか前かがみになっているコハルを発見した。

「ニャ〜〜!コハルちゃ〜〜ん!」
軽い足取りで近づいたニャースは、そのままコハルのお尻に抱きついた。

「ニャァ……いい匂いなのニャ……」
幸せを感じているニャース。すると、

ゴゴゴゴ……

「ニャ!?なんの音ニャ!?」
地鳴りのような音が響く。どうやらその音は、今抱きついているお尻の奥から鳴っているようだ。

「なにかやばいニャ……一応ここからは離れ……ニャ!?」
迫る音に危険を感じ逃げようとするも、体が石のように固まってコハルのお尻から離れられない。その間にも音はどんどんと近づいて来て、

「や、やめるニャーー!!」
「…………ふんっ!」

ッブウゥーーーーーッ!!!!



「ニャガッ!!」
「あっ。気がついた?」
「ニャ、ニャーはどうして気絶を……」
「ア、アイアントの群れに吹き飛ばされちゃったんだよ!」
(……そ、そうだったニャか……?なにかとんでもなく臭い目に合ったようニャ……)
お尻をパンパンとはたくコハルを見て記憶を巡らすニャースだったが、コハルに微笑みかけられそんな記憶など吹き飛んだ
その後、しばらく歩くも出口が見えてこない。
(どうしよう……こんなに時間がかかると思ってなかった……またガスが……)
長時間歩き続けたことで、コハルのお腹にはまたガスが溜まってしまっていた。
(……し、しかも今度のはさっきより……)
唸るお腹から先ほどより数倍の威力だと察する。

「ね、ねぇニャース」
「なんニャ?」
「わ、私さっきのところに忘れ物したみたい!すぐ取ってくるからそこで待っててね!」
そう言ってコハルは来た道を走って戻っていった。
「一体どうしたのニャ………ん?」
暇になり近くの岩に腰を下ろしたニャース。すると足元に光るものを見つけた。
「な、なんと綺麗な石だニャー!そうニャ!これをコハルちゃんにプレゼントするのニャ!」
綺麗な石を握りしめ、ニャースはコハルの後を追った。
「……ふぅ……ここまで来れば大丈夫かな……」
かなり遠くまで戻ってきたコハル。キョロキョロと辺りを見回し誰もいないことを確認する。

「結構酷い臭いだと思うし、今のうちに全部出しとかないと……」
お腹に意識を集中し、全てのガスをお尻に集めていく。

「………!……準備よし!……んぅぅ……!」
お尻を突き出し、発射の体制を取る。すると、
「コハルちゃーん!!」
後ろから走ってくるニャースが。
「ニャ、ニャース!?」
ニャースの存在に気づいても、放出寸前のガスを止めることはできない。

「い、今は……ダメぇっ!!」

ボッボブウウゥゥウウッウウーーッ!!


「ムニャアアアアッ!!?」
溜めに溜められたコハルのオナラ。ニャースはそんな大放屁をまともにくらい、洞窟の外まで吹き飛ばされていった。

「やなかんじニャーー!」



「……ま、またやっちゃった……しかも変に抑えようとしたからガスが残っちゃったし……」

……ダッダッダ……!

「………!またアイアント達!?……そうだ!もうニャースもいないことだし、この残りガスを……んぅ……お尻にガスを溜めて……」
……ダッダッダ……!

「音が聞こえたの、こっちの方だったよな!」
「ああ、コハルが危ない!」
洞窟に響いた大音量を聞きつけたサトシとゴウ。角を曲がると、こちらに背を向けたコハルを発見した。

「コハル!大丈……」
ゴウの言葉より先に、コハルはお尻を突き出す。

「……ふうぅんっ!!」

ブッガアアアアアアッ!!
ブゴゴゴブッゴオオオオォッ!!


「むがっ……!」
「コ、コハっ……!」

「……んうっ!」

ドッブウウゥゥゥウウウッ!!!


二人が絞り出した声も、虚しく放屁音にかき消される。

「とどめに…………んっ♪」

んむっしゅううぅぅぅううーーー……


残りガスから作り上げた最高級のすかしっ屁で、コハルのフルコースは終わりを迎えた。

「……ふぅ……これでアイアント達も……ってえぇ!?サトシ!?ゴウ!?」

その後、またもや二人をオナラで気絶させてしまったコハルは、顔を真っ赤にしてその洞窟から脱出した。
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发表于 2026-6-30 02:43:00 来自手机 | 显示全部楼层
日文全文中文翻译

“喵呜————!!”
“喂喵喵!你为啥被大蚂蚁追着跑啊!”
“对不起喵!!”

小智、小豪、小春正走在山间,撞见被暴怒的铁蚁群追赶的喵喵,一行人只能在森林里慌不择路逃窜。

“啊!那边有个洞窟!”
“先躲进洞里再说!”
“嗯!”

“嘶……疼疼……欸?小智和小豪去哪了?”
四人下定决心一齐冲进洞窟,却滚落分散开来。小春环顾四周寻找同伴,这时——

“喵……喵呜……”
“喵喵!你没事吧!?”

只见喵喵被碎石瓦砾压住倒在地上。小春立刻上前把它救出来,着手给它处理伤口。

“唔……喵?”
“你醒啦!太好了!”
(喵?这丫头是和小智那小子一伙的训练家……)
“你为什么要救我喵?我可是专门偷别人宝可梦的坏蛋喵。”
“就算是这样……你都受伤了,我不能放着不管啊!”
(喵……!这孩子也太善良了喵……要是我也能成为这种训练家的宝可梦就好了……)

“那个……请问你叫什么名字喵?”
“诶?我叫小春哦。”
(小春小妹妹!我决定了喵!我要退出火箭队,跟着小春小妹妹走!)

喵喵对小春一见倾心,暗自下定了决心。可就在它身旁,小春正难受地捂着肚子,拼命憋住快要冲出来的胀气。

(唔、唔唔……本来刚好想排气,结果喵喵他们突然冲过来……肚子里的气快憋不住了……)

……沙沙……沙沙……

“唔……嗯?你有没有听见什么声音?”
“喵?”
听小春这么一说,喵喵竖起耳朵仔细聆听。

沙沙沙沙沙沙!

“不好!是铁蚁的脚步声喵!我们往这边逃喵!”
“等、等等我……!”
“快点喵!”
“我、我已经……跑不动了……”

(喵!小春小妹妹走不动了!那我现在一定要好好表现保护她喵!)
“尽管放马过来喵!”
喵喵挡在小春身前,打算独自拦住逼近的铁蚁群。

“呼……呼……呃啊!!”

咕噜噜噜噜——!

就在这时,小春感觉一股巨量气体猛地从身后涌了出来。她慌忙死死捂住屁股,可根本拦不住。
“不行……憋不住了!”
“喵?”
“唔唔唔!!!”

噗!噗————!!
噗噜噜噜砰!!
轰隆——————!!

终究没能忍住,一大股屁直接喷了出来。
“完、完蛋了……欸?”
小春忐忑地回头一看,方才穷追不舍的所有铁蚁全都熏得昏迷倒地。

“我的屁居然把铁蚁全都……啊!喵喵去哪了!?”
刚刚明明还在身后的喵喵不见了踪影。小春四处张望,发现喵喵被放屁的冲击力狠狠砸嵌在了岩壁上。

“喵喵!你还好吗?”
小春呼喊着摇晃它,可喵喵完全没有苏醒的迹象。
“对不起……喵喵,都怪我……”

“喵……?这里是哪里喵……浑身轻飘飘的,好舒服喵……”

喵喵缓缓睁眼起身,眼前竟是一片漫山遍野的花海。

“好美喵……啊!那边那个人是!”
它看见小春弯着腰,像是在采摘花朵。

“喵呜~小春小妹妹!”
喵喵脚步轻快地冲过去,一把抱住了小春的屁股。

“喵……香香的好舒服喵……”
喵喵沉浸在幸福感里。就在这时——

轰隆隆隆……

“喵!?什么声音喵!?”
地底轰鸣般的声响不断传来,听着声音源头,竟然是自己抱着的屁股深处。

“大事不妙喵……先离开这里……喵!?”
察觉到危险想抽身逃跑,身体却像石头一样僵住,怎么都离不开小春的屁股。轰鸣声越来越近,
“不要啊喵——!!”
“……唔!”

嘭————————!!!

“喵呜啊!!”
“啊,你醒啦?”
“我、我刚才怎么直接晕过去了……”
“是、是被铁蚁群的冲击撞晕啦!”

(原来是这样吗喵……刚刚好像闻到了超级难闻的味道……)
喵喵看着拍着屁股的小春,努力回想刚才的事,可小春冲它温柔一笑,那些糟糕的记忆瞬间烟消云散。

之后一行人走了许久,始终找不到洞窟出口。
(怎么办……没想到要走这么久,肚子里又攒出气了……)
长时间赶路让小春腹中再次积满胀气。
(而且这次的气量,比刚才还要猛好几倍……)

“喂,喵喵。”
“怎么了喵?”
“我好像把东西落在刚才那边了!我马上回去拿,你在这里等我好不好!”

小春说完,转身沿着来时的路往回跑。
“她到底怎么了喵……嗯?”
喵喵百无聊赖坐到旁边的岩石上,脚下忽然闪出一点光亮。
“好漂亮的石头喵!有了!把这个送给小春小妹妹当礼物!”

它紧紧攥住漂亮石子,跟在小春身后追了上去。

“呼……跑到这么远应该没人了吧……”
小春折返到洞窟深处,左右确认四周空无一人。

这味道肯定很难闻,趁现在没人,把气全部排干净才行……

她集中注意力,把腹中所有胀气都聚到臀部。

“准备好了……唔!”
她撅起屁股,做好排气的姿势,就在这时——
“小春小妹妹!!”
喵喵从身后跑了过来。

“喵喵!?”
就算发现了喵喵,已经蓄势待发的气体也根本收不住。

“现在不行啊!!”

噗噜噜噜——————!!

“喵呜啊啊啊!!?”

小春积攒许久的屁直直轰在喵喵脸上,直接把它顺着洞窟一路吹出了洞外。

“好难受喵——!”

“又搞砸了……刚刚强行憋了一半,肚子里还剩好多气……”

哒哒哒……!

“不好!铁蚁又追过来了!反正喵喵也不在,剩下的气正好用来……唔,把气攒到屁股里……”

哒哒哒……!

“声音是从这边传来的没错!”
“不好,小春有危险!”

小智和小豪听见洞窟里巨大的声响赶了过来,转过拐角,看见背对着他们的小春。

“小春!你没事……”
小豪的话还没说完,小春已经撅起了屁股。

“……呼嗯!!”

嘭————————!!
轰隆轰隆嘭——————!!

“唔哇……!”
“小、小春……!”

“唔!”

咚咚噜噜——————!!

两人的惊呼声,尽数被震天的屁声盖过。

最后收尾……唔♪

嘶噜噜噜————……

积蓄剩余气体放出的悠长闷屁,小春的连环排气终于告一段落。

“呼……这下铁蚁应该……等等!小智?小豪!?”

小春看着被自己的屁熏晕倒地的两人,脸颊涨
大佬大佬,我用AI翻译的,我也不知道正不正确呀?就是翻译了一下
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